CD−Rのジャケット作り
2004年6月9日(水)
友人F氏からもらった某データが入ったCD-Rは、ジャケットはもちろんのこと、ラベルまで凝った印刷がほどこされており、う、美しい。私も次回からはラベルの印刷にもトライしようと心に決めた。
F氏制作のジャケ写は、とてもレトロな写真が使われている。一体全体どこでこんな写真を入手したのかと思っていたら、佐倉にある国立歴史民俗博物館で自ら撮影したものだという。国立歴史民俗博物館って、こんなトコロだったのか……。私もぜひ行かねば。
そして負けじと私も大江戸博物館で撮影した写真を探してみたけれど、これはあんまり使いようがないかも、とちょっとガッカリ。そのうえ、懐かしの(and 私が大ファンだった)「御家人斬九郎」のエンディングを思い出させる。くーッ。
今回の写真(上)は、CD-Rに合わせてテーブルクロスもCD-R柄(というワケでもないけど、変な水玉模様)にしてみました。保護色(?)にして、見分けをつけにくくしようと試みたが、ものすごくはっきり見分けがついている。失敗だ!
ちなみに、私のiBook とそのデスクは完璧に保護色になっていて、目くらましに成功していると自慢。って、どんな自慢だよ。
下の写真がその自慢だが、いかがじゃろう?
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Comments
こんばんわ!
いつも、楽しい文章と写真・・・見てます!
いつか、実際にお会いしてお話してみたいなぁ~って思っています。
で、佐倉の博物館・・・ですが本当に行かれる機会があるのなら、そこにいる、平田恵美(旧姓益川)という美女にぜひ会ってきてください。小学校の同級生ですが、あなたが興味ある質問には全て答えてくれることを請け合います。
Posted by: 長井とみこ | June 09, 2004 at 10:39 PM
いつもコメントありがとうございます!
近いうちにオフ会(?)やりましょうね。着々と準備を進めておりますよん。
ところで、国立歴史民俗博物館の美女・平田恵美さんの情報をどうもありがとうございます。ぜひともお目にかかり、いろいろ教えてもらいたいと思います。
Posted by: 山口わごむ | June 09, 2004 at 10:52 PM